メンバー同士の関係
・亀梨クンがよくKAT-TUNでは仕切り&トークを担当しているので、時々「KAT-TUNのリーダー」と思われがちですが、実際はリーダーではありません。
・赤西クンと亀梨クンはKAT-TUNの2トップを務めていて、亀梨と赤西はまとめて「仁亀」・「赤亀」などとも呼ばれています。
・中丸クンが原因で亀梨クンと上田クンが喧嘩をしたときには、中丸クンが半泣きで喧嘩を止めていた。
・中丸クンはグループの中のいじられキャラでもあるが、同ユニットメンバー田中クンとは互いに認める親友同士である。
また田中クンは中丸クンの事を「命をかけて守ろうと決めた2人の友人のうちの1人」と言っている。
・田中クンと上田クンはKAT-TUNのメンバー内では、精神安定剤的な役割。
「他のメンバーと喧嘩してイライラしていても中丸と話すと落ち着く」、「メンバー内では中丸といる時が一番落ち着く」と言われている。
・田口クンもメンバーによくいじられる。
しかしどんなにいじられてもいつも笑顔で、メンバーの上田クンは「そんな田口がえらい」と言っている。
・田口クンと田中クンとは、最初は気まずそうだったものの、ラジオ「KAT-TUN スタイル」を通してだんだん打ち解けて少し仲良くなった。
・田口クンはメンバーが楽屋などでエッチな話をしていると、中には入らず隅っこで話を聞きながら笑っているという、かなりのむっつりさんらしい・・・
・亀梨クン、上田クン、田口クンは仲がいいらしい。
・上田クンはメンバーの全員と喧嘩をしたことがあるらしい。
赤西クンとは畳に落ちたケーキの生クリームをどちらが落としたかという事と、どちらが拭くかで大喧嘩。
亀梨クンとは中丸クンのミスを上田クンがフォロー出来なかったことを亀梨クンに怒られたことがきっかけで大喧嘩。
「BUTTERFLY」は赤西クンと喧嘩をしながら作詞したらしい。
「BUTTERFLY」を赤西クンと共に作詞していた時にはイライラすると田口クンのもとに癒されに行っていた程だが、田口とも喧嘩をしたことがあり、その時には田口クンに蹴りを入れるも、足をつかまれて防がれてしまった。
メンバーの中でも赤西クンとは一番ケンカが多いらしい。
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